HEY!HEY!HEY!初登場ベリーズ工房!

松本>しかし またえらいのがきましたね~
浜田>トップバッターは初登場Berryz工房!(清水を指して)みて、一番年上でこの子。立ってみ
清水>はい(と立つ

松本>ちっちゃ!すごいね~リーダーなの?
清水>(消え入りそうな声で)はい、キャプテンです・・
浜田、松本>(リーダじゃなくて)キャプテン!?
松本>ちっちゃいキャプテンやな~じゃあ、何か揉め事があったときは キャプテンがびしっつと?
清水>(かほそい声で)はあい
松本>はあい(笑)
浜田>(松本さん)すごいよね~
松本>ええ

浜田>(カンペをみて)最年少だれ?菅谷
菅谷>はあい(と手を上げる)
浜田>あなた?HeyHeyHey始まったときに生まれたんだ
菅谷>・・・(※緊張で声が出ない)
松本>ほおー
菅谷>・・・
松本>じゃあ、ものごころ付いたときにはこの番組やってたんや
菅谷>・・・
浜田>もう当然そうですよ
松本>まだ日本語もそんなにやもんね

浜田>(清水を指して)12才!中一で。はあ~(ためいき)
松本>(浜田さん)これがお金を稼ぐんですよ。すごいんですよ
浜田>そうか~うちの上のお兄ちゃん(息子)と同い年や

松本>じゃ(抽選のクジ引きを)キャプテン引いてください
清水>(※こわごわ立ち上がる)
松本>あなたキャプテンでしょ
清水>ハ、ハイ(※つっこみにびっくりして思わず後ろに一歩さがる)
松本>じゃ引いてください。え、どうぞ


[初登場から7年後]
浜田>ラスト(に紹介するの)はBerryz工房!
松本>はあ~い
メンバー>よろしくお願いしま~す

浜田>ただこいつらクソガキだったんですよ
メンバー>!?なんでですか(笑)
浜田>HeyHey来たときクソガキだったんですよ。初出演のときのVTRご覧ください

ナレータ「2004年の生放送に登場したBerryz工房」
メンバー「懐かしい!」
当時の自分の様子をみて、菅谷「ひゃー」
浜田>(菅谷をさして)絶対あっちの方がいい。おまえとれよ!そんな(メイク)
菅谷>なーんですか(笑)
浜田>ぜーったいあっちの方が可愛いって
菅谷>ほんとですか?

嗣永>あの頃すごーい緊張しちゃって
浜田>そうよ、全然しゃべってないもん
嗣永>そうです。イメージトレーニングで(は)ダウンタウンさんにたたいてもらって
浜田>うん
嗣永>「あ~ん、ももち痛いですうっ」って言いたかったんですよ
浜田>うんうんうん
嗣永>なのに~
浜田>やかましいわ!(とたまたま浜田の隣に立っていたバカリズムを叩く)
バカリズム>・・・


[後日談]
嗣永>本番中はバカリズムさんの頭を叩いて落ちる(落とす)みたいな。で、本番終わったら(浜田さんが)「さっきの子どこや?」って言って頭をドンって叩いてくれたんです。やってもらったときに「(落としてくれて)あ、もうしわけなかったな」という気持ちと「これから頑張ろう」という気持ちが織り交じって。