ハロプロキッズはみんな仲良し!主に新旧書き起こしレポをベリーズ国訪問まで不定期に22時に自動公開中!

指原莉乃さんがお手紙くれたんですよ

嗣永>(千奈美をつついて)聞いて、聞いて
徳永>ちなみに、ハロプロの中で一番好きなメンバーは...誰ですか?
指原莉乃>・・・

徳永>いいですよ、これは正直に
嗣永>気を使うとかじゃなくて
熊井>そうです

指原>一番ですよね?熊井さんです!!
徳永、嗣永>!?(顔を見合わせる)



熊井>ありがとうございます。もうほんとに(笑)
嗣永>く、くまいちょう、今の気持ちは?
熊井>いやほんとにうれしいですよ。だって実は・・・昔「「スッペシャル ジェネレ~ション」のイベント(注:2005年4月福岡か)のときに(指原さんが)お手紙くれたんですよ(と折りたたまれた手紙を出す)
指原>え!?すごーい!すごーい!


(ナレーター)>今日の国民的アイドルになるとは知らず、大切に持っていた熊井

指原>え、ほんとに!?見たい、見たい(と手紙に見入る)
嗣永>リアルなやつ(リアクション)だ、リアルなやつだ(笑)

熊井>まだ他にも(指原さんからの)手紙とかハガキとか家にあって・・・
指原>月イチで送ってましたもん(ドヤ)


指原>ええ!!!めっちゃうれしい!アップフロントとか絶対に届けてくれないだろうなとおもってたから。やばい!こんなに嬉しいの本当に久しぶり!

(ロケ終了後)

指原>熊井ちゃーん。あー。アップフロントのみなさまありがとうございました。絶対一生テレビに一緒に出れないとおもってた。ももちさんとかバラエティ的なのりをやらせていただいたんですけど後悔しています。だって好きなんだから。

指原>もうね。可愛かった~なにより。やばい熊井ちゃんしゃべってたな。(手紙は)やばいですよね。(手紙が公開されたことに)恥ずかしさは1ミリもなかったですもん。幸せで。熊井ちゃんの事が好きすぎて生きるのがつらい。